海外「トム・クルーズの底知れぬ可能性見えた!」『バリー・シール アメリカをはめた男』で魅せた爆発力あるパフォーマンス!

  • 2017/10/1
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via:eiga.com

CIAエージェントで麻薬の運び屋

パイロットからCIAエージェントに転身し、その裏で麻薬の運び屋となりアメリカ政府を手玉に取った実在の人物バリー・シールをトム・クルーズ主演で贈るクライム・アクション『バリー・シール アメリカをはめた男』。

監督は「オール・ユー・ニード・イズ・キル」に続き、クルーズとタッグを組むダグ・リーマン。

日本公開は2017年10月21日。

via:http://eiga.com/movie/86389/ 

海外の反応

これは是非映画館で!

マミー以来のトムらしい映画。

すごくメディコアな映画だと私は感じたけどね。

爆発力があって面白い!ザ・トム・クルーズ・ムービーだ!

圧倒的に面白い!これはお薦めだよ。

映画全体が、トム・クルーズ・ショー。
彼のパフォーマンスはどんなドラッグよりも見る者をハイにさせてくれる。

ここ最近のトム・クルーズを見ていて、ミイラ捕りがミイラになるんじゃないかと思ってた人たち、これを見たらきっと安心するはず。

気の利いたオープニングが憎いね。

すごい面白いけど、長すぎ。

トム・クルーズはどんな作品に出てもトム・クルーズ映画になってしまうけど、今作は完璧に映画の一部となっていて、トム・クルーズの底知れぬ可能性が見えた。

スリル、スリル、スリル、とにかく、スリリングな映画。

頭いいのか馬鹿なのか。。。

なんとも痛快なストーリー。実在の人物ってのが信じられないよ。

シールを演じるのは誰かと思ってたけど、まさかトム・クルーズをもってくるとは!
そして意外や意外、かなりハマってた!

でこぼこしていて作り方が粗い。でもトムの演技は最高だった。

粉だらけのトムが滑稽で最高。

これはトム・クルーズの最高作品だよ、間違いなくね。

ディープなアメリカを描いた最高の映画だ。

トム!よくやった!

スクリプトもテンポも最高!

この映画でトム・クルーズを初めて好きになった。

トム・クルーズの最新にして最高のパフォーマンス。

予告を見た時の期待感からしたらちょっとがっかり感があった。

トムにがっつりコメディを演じさせてほしい。

トム、またやりやがったな!君は最高だ!

とってもワイルド、とっても滑稽、そしてなんか憎めない最低最悪の愛すべき人。

今年のベスト・ムービー。

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