【海外の反応】「全編丸々銃撃戦!」映画フリーク待望のスコセッシ製作『フリー・ファイヤー』が今GW日本公開!

  • 2017/4/20
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via:eiga.com

全編ノンストップの銃撃戦!

マーティン・スコセッシ製作総指揮のクライム・アクション映画『フリー・ファイヤー』がGWに公開される。

「ルーム」のブリー・ラーソン、「コードネーム U.N.C.L.E.」のアーミー・ハマー、「チャッピー」のシャルト・コプリー、「インセプション」のキリアン・マーフィら豪華キャストが集結した。

90分間ノンストップで全編銃撃バトルロイヤルという今作品は、シンプル、クレイジー、ダイナミックの三拍子が揃った映画フリークへの贈り物だ。

『フリー・ファイヤー』は2017年4月29日日本公開。

via:http://eiga.com/movie/86256/special/ http://eiga.com/movie/86256/

海外の反応

シンプルなノンストップ・アクション。

お金かかってなくて撮影時間もかかってなさそう。

息もつかせない。

とにかく撃ち合う!ただそれだけ!

めっちゃ面白い!

ちょっとしたボタンの掛け違いから、銃撃戦が勃発!
とっても興奮する!

どうして欧米人は銃撃戦が好きなんだ?

チンパンジー同様のアホに銃を持たせてはいけない。

ただ撃ち合うだけなのにこんなに面白いとはね!

つまらない。
見てられなくて途中で映画館を出たよ。

ベン・ウィートリー監督について情報がなかったけど、才能ある人だね。

これだけ銃撃戦に特化した映画は今までなかったかもしれない。

予告編を見て、本編を見たらこれ以上の何かがある。と思った人!
あなた間違ってるから!

キャラクターが皆いい。

最高に下らなくて面白い。

やっぱり銃規制はしっかりしないと。

キャストがどの役も最高!

「レザボアドッグス」みたいだけど、そこまでの傑作ではない。

超おもしろい!超バイオレント!

90分があっという間に感じた。

ウィットにとんだ最高の脚本。

少しバランスを崩せば取り返しのつかなくなる緊迫した状態は、北朝鮮と米国を見ているようだ。

こんなに面白い映画は久しく観てなかった。アクションも最高だし。

「レザボアドッグス」のユーモアたっぷりバージョン。

初期のタランティーノ作品を思い出す。

これ最高!でも世間は「美女と野獣」にばっかり注目してる。

ベン・ウィ―トリー大好き!

このポスター最高じゃない?

via:www.imdb.com

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