海外ファン『家族で楽しめる!』『ミニオンズ』のスタジオ最新作映画『SING/シング』に期待!

  • 2016/12/27
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大ヒットアニメーション『ミニオンズ』などで知られるイルミネーション・スタジオとユニバーサル・スタジオがタッグを組んだ『シング』が楽しみです!

映画『シング』は動物たちの住む街を舞台に、かつては栄えていた劇場を再建するため、オーナーのコアラが奮闘する物語。

ビヨンセ、テイラー・スウィフト、レディー・ガガ、さらにエアロスミス、エミネムが参加、アリアナ・グランデとスティーヴィー・ワンダーがエンディングを歌うという豪華さ!

一足先に公開された海外では鑑賞したファンから好評なコメントが届いています。

映画『SING/シング』は2017年3月17日に日本公開予定です。

via:http://ciatr.jp/topics/193138

海外の反応

子供向きだね。歌と動物の登場人物は子供は喜ぶだろうけど、筋書きが予測しやすすぎるね。

自分は意外と大人向けに作られてると感じたけどね。筋書きはもう少しマシにできたと思うけど。

ばかばかしくて、ノリノリで、一緒に歌いたくなって、笑えて,元気になれるミュージカルだよ。

良く出来ていて、登場人物は可愛くて、家族でみるのにぴったりの映画!

劇場を出るころには自分も歌っているよ。

大人向けのキラキラしたエンターテイメント映画だ。子供でも楽しめる。

かわいさと、希望と、勇気と、ポジティブなメッセージの詰まった映画。楽しい気分で劇場を出ることができるよ。

子供向けの映画のテーマによく取り上げる、「自分らしくあれ」というメッセージ性のある映画だ。

せっかく有名な俳優を声優に使っているのに、うまく活かせていないように思った。

苦難に立ち向かう際のチームワークの大切さ、それを教えてくれる映画。

それから、努力をすれば夢がかなう、というテーマもね。

今年一番のアニメ映画とは言えないけれど、とても良い映画に仕上がっていると思った。

オーディションのシーンが最高に面白かった。

本当に子供達が劇場の通路で踊りだしてしまうくらい、にぎやかで楽しい映画だった。

動物が主役のアニメ映画は、マダガスカル、アイスエイジ、ファインディング・ニモと色々あって、動物がおしゃべりをする。でもこの映画では彼らは歌うんだよ!

筋書きが大人にとって予想通りでも、子供とってはそんなこと気にならないんだ。とてもエンターテイメントとして楽しめる。

『ズートピア』のような輝きはなかったけれど、悪くは無かった。

『ララランド』と『モアナ』とならんで、家族で楽しめる素晴らしいミュージカル映画だ。

皆で歌いやすい歌が沢山使われていて、家族で観ても楽しめる映画だ。

特に目新しいところもなく、沢山の音楽が詰め込まれただけの映画だと思った。

家族で安心して楽しめて、とても心をつかむ歌で溢れていて、愛すべき動物のキャラクターが登場する。

ここ最近公開されたアニメ映画の中で一番とはいわないけれど、動物のキャラが良く知られた曲を歌うというコンセプトがとても面白いとおもった。

子供向けではあるけれど、何を描きたいかははっきりとしている映画だ。

悪く無いよ、とても良いシーンが沢山あった。

素晴らしい歌でちりばめられていて、ドタバタ劇で笑うことができて、色々なメッセージ性があった。

このキャストならもっと素晴らしいものが作れたと思う。もったいないよ。

ニコニコとした笑顔になる映画。

沢山の素晴らしい歌、とても良いアニメ、面白くて楽しめる。

単純に素晴らしい映画だよ。

すばらしい楽しさで溢れていたよ。

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