【海外の反応】「結末におったまげる!」アカデミー賞常連スタッフとキャストが贈るブラッド・ピッド主演最新作『マリアンヌ』が2月に日本公開!

  • 2016/12/21
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アカデミー賞常連スタッフ&キャストが顔を揃えた

ブラッド・ピット主演最新作、『Allied(原題)』が邦題を『マリアンヌ』として日本で公開されることがわかった。

監督に『バックトゥーザフューチャー』、『フォレストガンプ/一期一会』のロバート・ゼメキス、共演に『エディット・ピアフ~愛の賛歌~』でアカデミー主演女優賞に輝いたフランスの女優マリオン・コティヤールを迎えた豪華な組み合わせ。

日本での公開は2017年2月を予定している。

via:http://news.aol.jp/2016/09/05/allied/ http://news.aol.jp/2016/09/05/allied/ http://www.cinemacafe.net/article/2016/09/06/43231.html

海外の反応

ストーリーと脚本がまっすぐでいい。結末におったまげると思うよ。

全く違う2本の映画を一度に見てるみたいな気分になった。スリラーとラブロマンス。

ん~、退屈になって半分は寝ちゃった。
ロバート・ゼメキス、『バックトゥーザフューチャー』は大好きなんだけどなあ。

才能あるキャストを揃えたけど、普通の映画が出来あがっちゃったって感じ。
スリラーもラブロマンスもそこまで盛り上がるわけでもなし。

ブラッド・ピッドのフランス語はイタリア語よりは上手かった。

面白かった。俳優陣が最高!

カサブランカのシーンが良かった。アクションシーンもなかなかのものだった。

第二次世界大戦を扱ったものでは今まで観た中で一番面白かった。

心揺さぶられた。エンディングで泣いちゃった。役者陣が素晴らしかった。

興奮度が少ないと思った。

自分にとっては珍しいけど、何の下調べもせずに見に行った。おもしろかったよ。情報ゼロ先入観ゼロで見た方がいいかも。

素敵だった~。マリオンがとにかく魅力的。

マリオン・コティヤールはブラピより全然いい演技してた。

戦時中の恋愛ものって結構映画に適した題材だよね。

期待してたより数倍よかった!

妻は喜んでたよ。自分はお金を出してまで見たいと思わないけど。

『カサブランカ』みたいな感じなのかな~って勝手に思ってたけど、なんか全然浅い内容だった。

歴史的に見てちょっと違うなって思うとこが所々あった。

エンディング近づくにつれちょっとハショリ過ぎてる感が否めない。

マリオンが良かった!彼女だけでも見る価値あり。

予告はおもしろそうだったけど、本編では寝てしまった。

良い題材、そしてすごく悲しい結末。

ブラッドかなり久し振りの映画だったから楽しみにしてたよ。

ブラッドはこの映画ではあんまりいい役者ではなかったと思う。時々ファッションモデルのように見えた。
一方マリオンは素晴らしい仕事をしてくれたと思う。

この二人は実際に恋におちたんだよね?

恋に落ちたのはブラッドだけだったみたい。

マリオン・コティヤールがこの映画を面白くしてくれた。

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