海外「”ルイスと不思議の時計”はこの秋最強のファンタジー!」全米ランキング堂々の1位

  • 2018/9/25
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via:eiga.com

この秋ファンタジーが熱い!

ジョン・ベレアーズのファンタジー小説「壁のなかの時計」を映画化した『ルイスと不思議の時計』が全米週末映画ランキングで1位を獲得。

出演するのは「スクール・オブ・ロック」のジャック・ブラックや、オスカー女優のケイト・ブランシェット。

日本公開は2018年10月12日。日本語吹き替え版ではジャック・ブラック演じるジョナサン役を佐藤二朗が、ケイト・ブランシェット演じるツィマーマン夫人を宮沢りえが声を担当する。

via:https://eiga.com/movie/89425/

海外の反応

予告編はストーリーを1ミリも説明してない!

世代から世代へ語り継がれるべきファンタジー。

ハロウィンの前にちょっと不思議な体験がしたい人には持ってこい。映像も最高。

クソつまんないジョークを散りばめすぎ。

ブラックとブランシェット、彼らに何をやらせても一流だってことがわかったね。

小学校高学年ぐらいの子供には受けるだろうな。

原作のファンでいつか映画化されるんじゃないかと思ってた。このキャスティングは言うことなし!

ファンタジックなアドベンチャー。反戦的な思想を持った10歳の男の子にはきっと響くだろう。

ジャック・ブラックとケイト・ブランシェットが同じ映画に出てるって?!しかも監督はイーライ・ロス!これは見るしかない!

ケイト・ブランシェットは白髪でも美しいなあ。

スリル満点で鳥肌もの。

特に称えたいのが美術スタッフ。この作品をここまでの傑作にしたのは彼ら達。

魔女役もいいね。ブランシェット。

魔法がいっぱい詰まった御馳走のような作品。

150ページもある児童書を1ページ1ページめくるように、1シーン1シーンにドキドキが詰まっている。

ハリーポッターとクリスマス・ストーリーとヒューゴが混ざったような感じ。

ケイト・ブランシェットが絶妙にエキセントリックでいい。

ちょっと怖くてそれ以外の部分は全てチャーミング。

ブラックとブランシェットの最強コンビに、最強コスチュームデザイン。それだけでも見る価値あるよ。

見れば老人も中年も皆10歳に戻るはず。

もうちょいスピードアップして欲しかったな。

イーライ・ロスはホラーのマエストロ。彼の仕事に間違いはない。

思ってたより可愛い作品ですごく惹きつけられた。上手い!やっぱり腕だよなあ。

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