海外「汚しの妙」『プーと大人になった僕』は最初の10分間で泣かせる

  • 2018/8/3
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via:eiga.com

プーさん初めての実写化

ディズニーの大人気キャラクター「くまのプーさん」を実写化映画。大人になったプーの親友クリストファー・ロビンと再会し、新たな冒険が始まる。

あのクリストファー・ロビンに妻や子供がいて、仕事に悩んでいるなんて!

クリストファー・ロビンを演じるのは「スター・ウォーズ」シリーズのオビ=ワン・ケノービ役などで知られるユアン・マクレガー。

日本公開は2018年9月14日。

via:https://eiga.com/movie/88650/

海外の反応

オビ・ワンがクリストファー・ロビンに?

ユアン・マクレガーいいね。絶妙に頼りなくて。

プーさんの薄汚れた黄色がいい味出してる。あれから長い年月が経っていることをそれだけで物語っているよ。

”汚し”の妙だ。素晴らしい。やはりディズニーの美術は世界最高峰。

泣いちゃうよこんなの。予告見ただけで。

感じるのは哀愁だね。大人になればわかるかな。

この映画には沢山の愛と友情と家族の絆が詰まってる。

今の自分を子供の時の僕が知ったらどう思うだろうか?がっかりすると思う。

チャーミングな要素がいっぱい詰まってるおたのしみパックみたいな映画だね。

ティガーだけ他のキャラと比べて老い方がひどくない?彼に何があったの??

この映画、魂に触れてくるよ。

最初の10分でいっぱい泣かされた。

100エーカーの森が恋しかったの。また訪れることができて嬉しい!もうこんなに大人になっちゃったけど!

笑いながら泣いちゃう。

こんな気持ちにさせてくれてありがとう。これは大人のためのディズニー映画だ。

クリストファー・ロビンがこんな感じになるなんて。プーさんたちも小汚い。

プーさんやピグレットはここまでモフモフしてなくてもツルンとした感じで良かったんじゃない?

こんなつまんない映画初めてだよ。

全体的にメランコリック。結末に何かわっと驚くようなことがあるかと言ったらそういうわけではない。

動物たちが薄汚くてそこがリアル。さすがディズニーだと思う。

最初の10分がとってもいい。

クリストファー・ロビンに残業をさせるなー!

この映画は今先進国で暮らす全ての人が必要としている映画だよ。

これを子供たちに見せれば、学校での銃乱射は減るだろう。

最初はプーさんたちのビジュアルが気持ち悪いって思ったんだけど、途中からもう入りこんでしまっていた。泣いたわー。このビジュアル、絶妙。

プーさんで泣いたのは初めてだわ。

100歳になってもプーのこと忘れない。

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